活動報告 - 京王・井の頭沿線地区会カテゴリのエントリ
桜がまもなく満開を迎えようとする3月30日(日)、「京王・井の頭沿線地区会」と「西荻・西武沿線地区会」では合同お花見会を開催しました。
朝10時に五日市街道と善福寺川が交差する尾崎橋付近に集合し、区内の善福寺川緑地を川に沿って歩きながら桜の花を見てまわりました。

前日の寒さがまだ残り肌寒いせいか人出が少なく、ゆっくりと花を見ることができました。大きな木を一面に覆い尽くす桜、枝々に咲き誇る桜花など様々に、歩みを進めて行くと杉の木立にオオタカが留っているのを見つけました。そこはオオタカの生息地なのだそうです。


おそよ2キロ余の道のりを1時間半かけて歩き、懇親会場の香港料理「蘭」西永福本店に到着しました。個室を使って軽めのコース料理を楽しんだのですが、杯の数が進み、あちらでもこちらでも声高らかに会話が弾んで、ここでも話の花が満開のようでした。同窓の友の語らいを楽しんだひとときでした。

朝10時に五日市街道と善福寺川が交差する尾崎橋付近に集合し、区内の善福寺川緑地を川に沿って歩きながら桜の花を見てまわりました。

前日の寒さがまだ残り肌寒いせいか人出が少なく、ゆっくりと花を見ることができました。大きな木を一面に覆い尽くす桜、枝々に咲き誇る桜花など様々に、歩みを進めて行くと杉の木立にオオタカが留っているのを見つけました。そこはオオタカの生息地なのだそうです。


おそよ2キロ余の道のりを1時間半かけて歩き、懇親会場の香港料理「蘭」西永福本店に到着しました。個室を使って軽めのコース料理を楽しんだのですが、杯の数が進み、あちらでもこちらでも声高らかに会話が弾んで、ここでも話の花が満開のようでした。同窓の友の語らいを楽しんだひとときでした。


コロナ禍により中断していた当地区会のお花見会ですが、
令和6(2024)年3月23日(土)に、4年ぶりに神代植物公園にて開催をしました。
当初、企画の段階では今年の開花予想が例年より早めの3月18日と出ていたので、年度末を避けて23日の開催としたのですが、実際には開花が遅れ、当日になってもまだ東京の開花宣言が出ていない大番狂わせとなりました。
さらに、小雨がぱらつき気温も4℃という寒い一日となるなど、これでは皆さん来てくれるのかなと、幹事をハラハラさせる幕開けでした。
当日は3名が参加しました。

ソメイヨシノこそはまだつぼみでしたが、ガラガラの園内をゆったりと散策しながら、彼岸桜、東海桜、寒緋桜などを楽しむことができました。




そのあと公園を出てお隣の深大寺の門前へ。
ここで1人が合流し、創業160年余となる名店「元祖嶋田家」で深大寺そばを味わいました。
学生時代の話、今の学びと情報交換など、普段は出来ない話の数々に再度花を咲かせて、2時間があっという間に過ぎてしまいました。


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令和6(2024)年3月23日(土)に、4年ぶりに神代植物公園にて開催をしました。
当初、企画の段階では今年の開花予想が例年より早めの3月18日と出ていたので、年度末を避けて23日の開催としたのですが、実際には開花が遅れ、当日になってもまだ東京の開花宣言が出ていない大番狂わせとなりました。
さらに、小雨がぱらつき気温も4℃という寒い一日となるなど、これでは皆さん来てくれるのかなと、幹事をハラハラさせる幕開けでした。
当日は3名が参加しました。

ソメイヨシノこそはまだつぼみでしたが、ガラガラの園内をゆったりと散策しながら、彼岸桜、東海桜、寒緋桜などを楽しむことができました。




そのあと公園を出てお隣の深大寺の門前へ。
ここで1人が合流し、創業160年余となる名店「元祖嶋田家」で深大寺そばを味わいました。
学生時代の話、今の学びと情報交換など、普段は出来ない話の数々に再度花を咲かせて、2時間があっという間に過ぎてしまいました。


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京王・井の頭沿線地区会では、平成27年9月19日午後4時から杉並区永福和泉地域区民センター3階の集会室で、第13回地区総会を開催しました。



【第1部】 総会では、まず斉藤大十・地区会長が挨拶に立ち、この1年を振り返りました。
続く議事では、昨27年度地区会活動報告、同会計報告、今28年度地区会活動計画案、同予算案がそれぞれ承認されました。
【第2部】 ミニ講話では、内藤一郎氏(昭26法)が『少年非行について』という演題で語っていただきました。氏からは、永年の裁判所勤務からその後の自治会・地域福祉活動に至る中で取り組んでこられた青少年問題について、専門の法学的観点から、また実地に取り組んで来られた経験から、深いお話を伺うことが出来ました。
【第3部】 いよいよ懇親会は、会場をつり舟割烹「三河屋」に移して行われました。
地域・近隣の会員たちが、膝を交え、杯を交わし語り合う、これが地区会の醍醐味です。時が経つのも忘れ、秋の夜が深まって行きました。








【第1部】 総会では、まず斉藤大十・地区会長が挨拶に立ち、この1年を振り返りました。
続く議事では、昨27年度地区会活動報告、同会計報告、今28年度地区会活動計画案、同予算案がそれぞれ承認されました。
【第2部】 ミニ講話では、内藤一郎氏(昭26法)が『少年非行について』という演題で語っていただきました。氏からは、永年の裁判所勤務からその後の自治会・地域福祉活動に至る中で取り組んでこられた青少年問題について、専門の法学的観点から、また実地に取り組んで来られた経験から、深いお話を伺うことが出来ました。
【第3部】 いよいよ懇親会は、会場をつり舟割烹「三河屋」に移して行われました。
地域・近隣の会員たちが、膝を交え、杯を交わし語り合う、これが地区会の醍醐味です。時が経つのも忘れ、秋の夜が深まって行きました。







京王・井の頭沿線地区会では、3月26日(土)11時から、神代植物公園にて、恒例のお花見会を開催しました。
当日の参加者は、3歳から89歳までの20名でした。
今年の桜の開花日は21日と、例年より早めでしたが、その後寒い日が続き桜も足踏み。当日の花は2〜3分咲で、午前中は肌寒さを感じましたが、昼ごろから陽も射し暖かくなり、いつものように「話の花」は満開になりました。
参加者の最高齢・内藤さんからは小学生の頃226事件に遭遇した話、浦田さんからは広島で原爆に被災した時の話しなど、歴史の体験談が出たかと思えば、現役学生4名からは今時の話など、時代も年齢も越えた交流が図られました。
岩崎さんはお得意のギター演奏で、皆の歌をリードし、そして最後は円陣になって校歌を歌い、次回の再会を約して解散となりました。








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京王・井の頭沿線地区会の第12回地区総会が、平成27年9月19日午後4時から杉並区永福和泉地域区民センター3階の集会室で開催されました。



【第1部】 総会では、年度の物故者に黙祷を捧げた後、斉藤大十・地区会長が挨拶に立ちこの1年を振り返りました。
続く議事では、昨26年度活動報告、会計報告、今27年度活動案、予算案がそれぞれ承認され、また今年度は役員改選時期にあたりますが、引き続き、
地区会長 斉藤大十氏
地区副会長 坂口栄一氏
幹事・事務局長 権守隆男氏(昭53法)
幹事・事務局 井原太一氏(昭55理)
の体制で臨むことが承認されました。
【第2部】 ミニ講話では、権守隆男氏(昭53法)が『シャーロック・ホームズの研究』という演題で、日ごろの研究成果を参加者にわかりやすく語りました。




【第3部】 いよいよ懇親会は、会場をつり舟割烹「三河屋」に移して行われました。
地域・近隣の会員たちが、膝を交え、杯を交わし語り合う、これが地区会の醍醐味です。時が経つのも忘れ、秋の夜が深まって行きました。
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【第1部】 総会では、年度の物故者に黙祷を捧げた後、斉藤大十・地区会長が挨拶に立ちこの1年を振り返りました。
続く議事では、昨26年度活動報告、会計報告、今27年度活動案、予算案がそれぞれ承認され、また今年度は役員改選時期にあたりますが、引き続き、
地区会長 斉藤大十氏
地区副会長 坂口栄一氏
幹事・事務局長 権守隆男氏(昭53法)
幹事・事務局 井原太一氏(昭55理)
の体制で臨むことが承認されました。
【第2部】 ミニ講話では、権守隆男氏(昭53法)が『シャーロック・ホームズの研究』という演題で、日ごろの研究成果を参加者にわかりやすく語りました。




【第3部】 いよいよ懇親会は、会場をつり舟割烹「三河屋」に移して行われました。
地域・近隣の会員たちが、膝を交え、杯を交わし語り合う、これが地区会の醍醐味です。時が経つのも忘れ、秋の夜が深まって行きました。
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